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【実録体験記】絶対出会える既婚アラフォーの出会い系活用術

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社会人(既婚)合コンに行ってきた

前回予告した通り、社会人(既婚)合コンに行ってきたので、
そこで見たこと、起きたこと、感じたことを話そうと思う。

結論から言えば、出会い(セックス)を求めるのであれば、
出会い系サイトに勝るものなし!!
である(笑)

社会人(既婚)合コンはニーズが高いみたいだ。
出会い系サイトでいまいち
いい結果に結びついていなかった私は、
とにかく、手っ取り早く出会える手段として
社会人(既婚)合コンに目を付けたのだ。

ネットなどの一部の情報では、人気があり過ぎて、
予約はすぐ埋まり、参加するのも困難
というようなことが書かれていた。
合コンは、「既婚 合コン」などですぐに見つかったが、
なるほど、確かに軒並みキャンセル待ちと表記された。

私が目を付けたのは、30~40代向けに平日の夜に行われるもの。
平日昼間もあるようだが、
サラリーマンの私にはハードルが高い。
アルコールとセットのようだから、ちょっと会社を抜け出して、
ということはしづらい。
中には、有休を使っていく者もいるようだが、
うーん、さすがにそこまでは、と思った。

ただ、どうも頻繁にキャンセルは出るらしく、
継続的にチェックしていると、目を付けた会にキャンセルが出た!
正直、参加に迷いはあったけど、
この機会を逃したら、次はいつになるかわからないと、
思い切って参加ボタンをクリックしたよ!

人は見た目が!……
その合コンはこのように行われた。
30~40代の男女、それぞれ15~16人が一堂に会し、
男女混合の4~5人がグループになって、一つのテーブルで歓談する。
時間が来ると、男性側が席を立ち、次のテーブルへと移動。
男性が2~3人の組になって、次々とテーブルを移っていくんだね。
社会人(既婚)合コンは概ねこの形式らしい。
時間はトータルで3時間だったから、1回の移動で話す時間は20分強。
ちなみに、参加費は飲み食い込みで9000円だ。

金はかかるが一気に15~16人もの人妻に会えるのは、とても効率的ではある。
しかし、私はここで人は見た目が9割ということを再確認することになる。

考えてもみなさいよ。
人妻が15~16人いるということは、男も15~16人いるわけで。
その中には、イケメンもいるわけだよ。
比べられないはずがないのだ。

先ほど私は「男性が2~3人の組になって」とお伝えした。
この組はずっと変わらない。
ということは、横にイケメンが座られたら、圧倒的な負け戦である。

所詮、付け焼刃の雰囲気イケメン(は言いすぎ、雰囲気フツメン?)など、
本物のイケメンにはかなうはずもなく。

さらに、恐ろしいことに、イケメンだからといって
それだけでいいということにはならず、そこから選定が始まるのだね。
収入(勤め先、職種)もさりげなく聞いてくる。
それ以前に、男の側はトーク力がかなり問われるのだよ。
盛り上げる義務のあるのは男のほうという暗黙の了解があるようだし。

気のせいかもしれないが、いや、気のせいではないだろう、
人妻のセレクションはとても厳しいように感じられた。
おそらく、これには自らの参加費を払っているということが関係しているのではないか。
男の半分以下の2000円だったはずだが、とにかく金は払っているのだから
厳しく見させてもらいますよ、という妙なプライドも働いているように思う。
いい迷惑である(そして、なんか図々しくはないかね)

人妻のルックスは、しかし……
では、人妻の見た目はどうか。
これは、ものすごく控えめに言って綺麗とは言い難い。
ハズレと言って差し支えない。

15~16人もいるんだから、一人くらいはアタリがいたはず、と思うでしょ。
でも、そうじゃないんだよねー。

なぜそうなのかの答えがいまだに見つからないんだけど、
出会い系サイトのほうが美人系人妻に会える可能性がはるかに高い。

私はこれまで出会い系サイトを通じ、20人以上の人妻と会い、
そのうちの半数以上は中の中よりは上だった。
驚くほど美人という人妻とも会ったし、つい最近も松嶋菜々子似と会った。
運が良かっただけということもあるだろう。
それはそれとして、しかし、あの合コンに来ている連中はなんなのだ。
男の側はある程度ルックスに自信があって参加しているはずなのに、
対してあの人妻たちは何なのだ。
わからん。本当に謎だ。

出会い系は楽な世界であった。
考えてみれば、出会い系サイトというのは非常に楽な世界であった。
ルックスについては、加工した写メを送っておけば、
LINEブロックされることはあるものの、優に5割以上はクリアする。
さらに、そもそも写メを送らなくてすむ場合、
つまり、最初の出会いまではルックスを問われない場合があるのである。

また、会うまでにどんなに少なくとも5~6回のやり取りをしているから、
そこには(疑似)信頼関係が構築されている。
このため、会ってしまえば何とかなることも少なくなく、
ある程度、互いの情報を持っている相手と1対1で会うのだから、
会話も自然と弾みやすい

加えて言うなら、出会い系サイトを使う男たち、特におっさんは、
レベルが低すぎる(爆)
人妻たちの苦情をたくさん聞いてきた私は、
いかにとんでもないおっさんが多いかということを理解した。
出会い系サイトの世界では、普通であればかなり上位なのだ!!(笑)

対して、合コンはハードルが高すぎた(男のほうに対して一方的に)。
そして、あまりに非効率!

いやいや、しかしね、たった一回行っただけで何がわかるの。
10回も行け場慣れするだろうし、美人とも出会えるだろう。
そもそも出会い系サイトだってある程度の試行錯誤はしただろ。

というまっとうな意見もあろう。
これについてはその通りだ。

しかし、場慣れするまで繰り返し足を運ぶのあんた、という話である。
1回9000円だったら、10回行ったら9万円よ。
10回って、毎月1回行って10カ月、約1年だよ。

出会い系サイトだったら9000円分のポイントだって
使い切るのはそれなりに時間かかるし、その間に一定のノウハウも身につけられる。

まあね、こういうのは得手不得手があるし、
ルックスとトークにある程度の自信があって、合コンの雰囲気が好きなら、
社会人(既婚)合コンは十分にありな選択だとは思うよ。

ただ、私はもう行かないかな(笑)
だって、せっかく会うんなら、セックスできる可能性高めたいじゃん。
それなら、信頼関係のできた人妻と1対1で会うのがいいじゃん。
というところだね。

かくして結局、人妻のセフレづくりに出会い系に戻ったよ(笑)

そうそう、その合コンはさ、
30~40代が対象だったはずだけど、どう見てもオーバー50
下手すりゃ60近い、というご婦人もいらした。

振り返ってみると、私も身分証明書の提示とか求められなかったし、
そのへんのチェックはガバガバなんだろうね。

「年収○○○万円以上限定」みたいのもあったけど、
源泉徴収票持ってこいとか書いてなかった気がするな。

私はもう行かないことにしたんだけど、興味ある人は行ってみてくれぇ。
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明るく元気よく、性欲十分の人妻ではあった

出会いは好調だったが、結果が……

今回も例によりPCMAXを使った。
前回報告した通り、1年以上にわたり付き合っていたアラフォー人妻との
自然消滅を経て、新たな出会いへと繰り出していたのである。
しかも、やはり出会い系には流れがあるのだろう。
他にキープしていたたまに会うだけの人妻とも、
会うことができず、自然消滅の流れになっていた。

一方、別れてからの数カ月、出会いだけを見れば順調に進んでいた。
中には、自称「松嶋菜々子似」というアラフォー人妻との出会いもあり、
図々しいにもほどがあると思ったが、会ってみると
顔全体の作りは確かに似ており、明らかに美人の部類だった。

ただ、最初の出会いから全開で飲んだり食ったりで散財が激しかったのと、
別れたばかりで多少の焦りのあった私は、付き合いを焦りすぎ、
結果、見事にブロックされてしまうのだった(トホホ)。
モテるには心の余裕が必要だと改めて感じた次第である。
ということで、この間、私のセックスライフはまったく充実していなかった。。。
これがますます焦る要因となったのだ。

その人妻は某ピン子に似ていた。

そんな中で会ったのが、ピン子(仮名、推定47~48歳)である。

そのころ、私はPCMAXで「いいね」戦略を用いていた。
つまり、通常のメールとは別に、なんとなく脈のありそうな人妻を狙い、
「いいね」を押すのである。
通常なら、一人一人にきちんとメールを送るのだが、
何度も言うが、本命と別れ、たまに会えていた人妻とも会えなかった私は、
とにかくセックスできる相手と出会いたくて、いいねを使った。
要は、普段よりメールを多く送っていたから、
ちょっと面倒くさくなっていいねを活用したということである(笑)

ピン子はいいねから食いついてきた。
即座に反応し、積極的にメールを送ってくる。
早々にLINEに移行した。
LINEでも、「今日はこんなところ行ってきました~」みたいなメッセージを
写メ付きで送ってきて、まあ、これはいけるという確かな感触を得た。
そんなわけで会う約束を取り付けたのだ。

写メ交換はしてなかったけど、
「こんな私で大丈夫」みたいなLINEを会う直前に送ってきて、
その謙虚さに好感度が上がったね。

しかし、実際に会ってみると、確かにそのセリフはうなずけた。
某ピン子に似ている。
いや、厳密にはまったく似ていないが、
失礼な話だけど、わかりやすくオバチャンを形容するのにピン子が使いやすいわけで、
実物はピン子を一回りふくよかにした体形の持ち主だった。
実際には、整体師みたいな仕事をしていると言っていたかな。
確かに、パワーは有り余っている感じだった。。。

ホテルに連れていかれそうになる。

前にも言ったが、私はどんな人妻が出てきても、相手が拒否らない限りは、
基本的にメシまたは茶をおごることにはしている。

ピン子はむしろウェルカムな感じで、さっそく飲みにいこうとなった。
これも前にも言ったが、私はホテルのある街で会うことにしているから、
となると、新宿、渋谷、池袋を選択しておけば間違いないわけで。

私はなぜピン子と渋谷の街を歩かなければならないのか、
我ながら疑問を感じざるを得なかった。
誘っておいて不条理な話だし、イヤなら帰ればいいのかもしれないけど、
ピン子は乗り気だし、その勢いに押されているということもある。

「こんな私で大丈夫」と言ったピン子だったが、
本音ではまったく「こんな私」とは思っていないことも分かった。
自分に自信があるとまではいかないが、それなりに経験豊富なようで、
こんなセックスをしてきたと意気揚々に語ってくれた。

いや、なんというか、性格は悪くはないというか、
接骨院に行ってなんだかいろいろ話かけられながら、
マッサージを受けている分にはいいかもしれない。
男の私より太い腕、出会い系を使い始める前の私を彷彿させる腹部は、
頼もしくすらあっただろう。

ただ、セックスをしたいかというと別問題で、
話にノリノリで自らの性体験を口に含んだ食い物を飛ばしながら話す姿に、
気持ちは冷めていくばかりで、食欲すらなくなった。
というか、その時以来、どうしても口から飛び出るソースを思い出してしまい、
パスタが食べれなくなっている。。。ホントのことなのよ。。。
(相手に不快感を与えないように、食べながら話すだけはよそうと
誓いを立てたのは言うまでもない!)

ピン子は「初めて会った人とはセックスしない」と言い放った。
この、出会い系で会う人妻の常套句と言えるセリフには2つの意味がある。
すなわち、あなたとはセックスしない、という意味と、
次会えばセックスする、という意味である。

ピン子は明らかに後者の意味で使っていたと思う。
「相手にだって選ぶ権利はあるし、お前だっておっさんだろ。
それはちょっと図々しくないか」という声も出てくるかと思うが、
私が後者だと考えるのには根拠がある。
ピン子は「まだ時間あるでしょ。次に行きましょうよ。
けいしさんは初めて会った人とはしないの。してもいいと思ったことはない?
と言いながら、腕をからめぐいぐい引っ張っていくのだ。
ホテル街のほうにね。

初めて会った云々は自分を軽く扱われないようにする方便だろう。
ピン子は会った回数と関係なく、セックスしたければセックスしていたと思うよ。
だいたい、メシを食っている時から、
「どんなセックスが好きか」が話題の中心だったしね。

私は、誘われていることに気づいてないふりをし、
時間を理由に駅の方向にやや強引に方向転換し歩みを進めた。
プラットフォームに入った時はとても安心した。
ピン子とは帰る方向が逆だったからだ。

出会い系はちょっとだけ控えようと思った。

私は男だし、相手は女だし、怖かったというのとは別の次元かもしれないが、
気持ちはとても沈んだ。

モンスターと会うことなんて、
出会い系をやっていればある意味避けられないことだし、過去にも経験している。
別に落ち込むような話でもない。

ただ、美人系人妻にはブロックされ、
モンスター系人妻からは食われそうになる現実と直面するに、
これは圧倒的によくない方向に進んでいると感じた。

モンスターとなんてめったに会わないし、
別にピン子もモンスターというほどモンスターではないのだが、
メールのやり取りを楽しめなくなり、
性欲満々のモンスター系人妻の誘いを断るのに精神をすり減らした私は、
出会い系サイトはちょっと控えよう、でも出会いたいし、
そうだ、実際にまとめて何人かと会える社会人合コンに行ってみよう
と判断をくだしたのだった。

しかし、この判断については、
精神のエネルギーが減っている時にくだした判断は
ろくな結果を生み出さないと言わざるを得ない。
心の焦りや余裕のなさは、やっぱり望まない結果に導き出すのだね。

社会人合コンなるものがどんなものか、その体験段は次回語るとしよう。

それにしても、ピン子の経験談がハッタリとは思えなかったから、
需要はあるということだよね。
うーん、その境地には今のところ到達できそうにはない。

けいし、やっぱり動きます(笑)

随分と更新が滞ってしました。
この間、何事もなかったというわけではなく、
むしろあり過ぎて、心の整理がつかず
いや、より正確には、衝撃を受けすぎて、
ちょっと受け止めきれず、言葉にしがたかったのである。

何があったのか。

1年以上付き合ったアラフォー人妻の婚外恋愛(不倫)相手と別れ、
正確には突如、連絡が取れなくなった。
まあ、これはありがちなことはこのブログでも再三述べた。
ただ、1年以上付き合ってもそうなのかと思ったのも事実だが。。。

それはさておき、おいおい伝えるとして、
とりあえずは気を取り直して新たな出会いを求めたのだけど、
首尾よく何人かの新たなアラフォー人妻と会ったのだが、
そのうちの一人が、まあ、ちょっと衝撃のモンスターだったのだ。

別に何かされたとかはない。
だけどあまりの迫力に気おされ、
ちょっと身の危険を感じたほどで、
一刻も早く逃げ出したい衝動に駆られ、
なんかエネルギーを吸い取られ、
しばらくは気持ちの上でダウンしていた(笑)!!

というわけで、ここ数カ月で起こったこと、
沈んでから「動きます」の気持ちに至った顛末を
少しずつつづっていこうと思う。

まずは上記のモンスターとの出会いについて、
吐き出させてくれ!!(笑)

出会い系サイトには「流れ」がある。反応の良しあしで一喜一憂しない

出会い系サイトで一度でも出会えた、
あるいは、返信をもらえた、という人ならきっとわかることがある。

それは、出会い系サイトには「流れ」があるということだ。
「流れ」というものを特別意識しなくとも、

ある時はメールを送れば送るだけ返信がもらえ、
一方で、急にばたりと何の反応も示さなくなった、

という経験をしたことがあるのではないだろうか。

実は私は度々こういう事態に陥る。

良い時は一通送れば返信がもらえ、最終的に出会いまでいける。
悪い時は3通に一通の返信率で、
かつLINEに移行していい関係を築けていると思いきや
なぜか出会いまでにはいけないということがある。
たまたま会うタイミングが合わない、向こうに「急用」ができた、
ぷっつり連絡が途絶える、などさまざまだ。

良い時は本当にとんとん拍子に話が進んで、
会う段になっても、向こうのほうでなんとか時間を捻出してくれるし、
こちらもうまい具合に予定が入らない、ということがある。

さて、そんな時の対処法を、紹介しようと思う。

◆調子の良くない時は出会い系を控える
良い時と悪い時でギャップが激しすぎてやきもきする。
意地になってメールを送りまくるのだが、これはドツボにはまる。

メールを送りまくるといっても費用としては
せいぜい数千円で金銭的被害はそれほど大きくないが、
浪費が大きいのは時間と精神だ。

何しろ、メールに返信がないか、
出会えそうな女性(人妻)はいないかと、
仕事中でもスキを見てはサイトに接続するし、
普段はたいして気にもしないLINEを見まくるのだら、
はっきり言ってとらわれ過ぎだ。

時間がもったいないし、精神的にも追い込まれていく。

こういう時は、自分なりにルールを設けて、
・3通連続でメールが不発だったら使用は控える。
・昼間は絶対にサイトを開かない。
・LINEは定時に確認するだけ(仕事関係除く)
くらいが有効だろう。

そもそもアラフォーの中年が昼間から出会い系サイトを見ているのは、
品格に欠けるところがあるので(笑)自制することをオススメする。

◆他サイト使ってみる
返信が来なくなった、出会えなくなった
ということの要因の一つとして考えられるのが、
サイト上に自分に合う人妻がいなくなった、という事態が考えられる。

PCMAXは会員数が1000万人だが、
7割は男性だし、3割の女性には冷やかしも業者もいる。
さらに地域、年齢、既婚・未婚、利用目的、体型などで絞っていくと
数はどんどん限られていく(それなりの人数は残るが)。

さらには、他の男ども(同じ穴の狢ねw)が
虎視眈々と狙っていることも忘れてはならない。
要するに売り手市場で、需要と供給は常にアンバランス。
サイトに人妻はいる、されど自分にマッチする女性はいなくなった
という事態は起こり得るのである。

こういう時は、例えば、PCMAXをメインに使っている場合は
しばらくワクワクメールをメインに使うなどの対応が有効だ。

私は両サイトを使っているが、
普段はPCMAX、調子の良くない時はワクワクメールを使うことにしている。
男性は併用が多いが、女性はそれほど多くない。
PCMAXとワクワクメールで、違う層の女性と出会える可能性は高いのだ。

ワクワクメールをしばらく使っていると、その間に
PCMAXのほうで新規の会員が増え、また自分とマッチングする人妻も出てくる。
それでまた、PCMAXに戻っていくという流れだ。

◆なぜ調子の波が出てくるのか
上記でも伝えたように、需要と供給が合わなくなった
ということが第一の要因だろうと思われる。

このほか、大きいのが季節要因で、
出会いやすい時期、出会いにくい時期はある。

肌感覚では、会社、(子どもの)学校が忙しい時は
なかなか出会いづらくなる。
逆に夏に向けての5~6月、冬の入口の10~11月は出会いやすい。
とはいえ、1月3月12月の忙しい時期でも会える時はある。
季節感のない仕事や生活をしている人は狙い目と言えば狙い目だ。

また、私はメンタルを重視するほうなのだが、
調子の良くない時は、思考もマイナスになりやすく、
メールの文面がぎくしゃくしたり、焦りが見えたりする。
これは相当意識してもなかなか防げないし、
特にLINEの瞬時のやり取りでミスを犯しやすい。

その意味でも、調子の良くない時は使用を控えるのが無難なのだ。

仕事でも家庭でもうまくいっている、という時は、
やっぱり出会い系でもうまくいく。

ということで、調子がイマイチという時は、
これを機会に仕事と生活を見直すのもいいかもしれない。

連絡が途絶えていた人妻に連絡したら会えた編

LINEではつながっていたけど、
(体はつながってはいない、とオヤジギャグを挟むのだが)
かれこれ3カ月ばかり音信不通だった人妻に
ちょっと連絡を取ってみたら返信がきたので、
取りあえずつながってきたよ (笑)
(と、結局オヤジギャグ)

◆会ったのは、44歳の円熟系人妻
「こんにちは、お久しぶりですね、覚えてますか」
みたいな感じでLINEしたら、
「覚えてますよ、急にどうしました?」
と返信が来たから、すぐに会う約束を取り付けたわけである。

会ってみたら、これがまあまあの美人で、
相変わらずついてるなーとか思ったんだけど、
キスする時って顔を近づけるよね、
なんかよく見ると、正直あれ?って感じたよ(笑)

いやいや、人のことを言えた義理ではないのだが、
これは雰囲気イケメンならぬ、雰囲気美人(イケジョ?)
というやつかもしれない、と思ったね。

会う前に写メ交換をしていて、とても綺麗なんだけど、
さすがにこれはよく写りすぎ(加工しすぎ?)とは思っていた。
実際に会ってみると写真ほどではないがまあ美人、でもよく見ると……
という流れなんだけど、これに関しては、
相手もまったく同じことを思っただろうね(笑)

でもね、セックスする時って裸になるでしょ。
肉付きの感じがとてもいいんだよねー。
別に巨乳というわけでもなくむしろ小ぶりで、
すごいくびれがあるわけでもない。
(若い)女の人から見ると、おそらくあれは
だらしない体なんだろうけど、そういう体型ってそそられるよね(笑)
だから、まあ、アラフォー人妻と会っているんだけど、
そういう意味で、良いセックスができました

人妻ってフェラとか手コキとか乳舐めとか、
一通りのことをやることやってくれるから、いいんだよねー。

◆人妻の復活はあるのか
体験談がついでに、せっかくだから、
実践に使える(かもしれない)、出会い系のテクニックを紹介しよう。
もちろん、テーマは今回の話に即して、人妻の復活はあるかどか。
つまり、連絡が一旦途絶えた後、もう一度連絡してうまくいか、
ということだね。

LINEを送って既読はつくものの返信はなし、
という相手がいる場合、ほとんどそこで連絡を取るのを止めてしまう。

他にも人妻はいるのだから、敢えて固執せずとも、というわけである。
ただし、一応はストックしておいて
やり取りする人妻がいなくなった時に、連絡を取ってみるのである。

ま、LINEならブロックされていることが多いのだけど、
既読がついて返信がきたらしめたもの。

一気に会うところまで話を持っていくのである!
復活の呪文LINE(メール)とても呼ぼうか(笑)

なぜ返信のなかった人妻から返信がきたのか。

おそらく人妻も同じように、ストックしていたのだろう。
そして、たまたまヒマな時にたまたま連絡がきたから、
ちょいと返信でも、と思ったのだろう。

なので、ポイントは、返信が来たら会うところまで
一気に話を持っていくことだ。
ここでダラダラムダなやり取りをしたら、
会えるものも会えなくなると思ったほうがいい。

実は私も、せっかく返信があったのに、
他にやり取りしている人妻がいて、
その人妻が急に会える日があると言いだしたから、
日程の調整がつかずダラダラやり取りしているうちに
また機を逸したということがある!(トホホ)

ということで、復活の呪文LINEは完全にフリーな時に
当たれば儲けもの程度で、送ってみるのがいいだろう。

◆出会い系とはそんなもの
なんだよ、気分が乗れば返信したり、ヒマなら会ったりと
随分いい加減だな、とまじめなあなたは反感を覚えたかもしれない。

しかし、実際問題、出会い系とはそんなものだ。

相手にはなんの義理もない。
あるのは、かすかな興味と、吹けばとぶような信頼関係だけである。

正直なところ、私(アラフォー既婚男)だって、
同じようなスタンスで出会い系サイトを使っている。

「気分」で返信したりされなかったりブロックされても仕方がない、
お互い様である、という割り切った心情は必要だろう。
まあ、私から一方的に連絡を切ることはないけどね。

出会い系サイトならでの匿名性の良し悪しはある。
それをわかった上で使わないと、ということである。

複数人の(疑似)恋人を持つことは
出会い系サイトならとても簡単にできる。
ただし、関係は簡単に切れてしまうのは、
ホントこればかりはね。。。

ちなみに、上記の人妻とはどうなったかというと、
やっぱりまたまた連絡が途絶えてしまいました……。

まあ、でも、良い出会いを!